お知らせ

2018.05.30【重要なお知らせ】ボリビア:日本と現地を行き来する手紙について

現地パートナー国際飢餓対策機構ボリビア(FHボリビア)からの情報によると、2018年3月1日にボリビア政府が同国の郵便局を閉鎖したため、現地で郵便物の取り扱いができない状態が続いています。同様に日本から海外郵便を利用する荷物の差し出しができません。代替手段を検討した結果、現地の郵便事業が再開するまでの間、皆様からお預かりした手紙は、チャイルドサポーター事務局で写真データに読み取り、電子メールで内容を送信することになりました。また子どもたちからの手紙も、写真データとして受け取り日本で印刷したものをサポーターの皆様へお送りします。 しばらくの間ご不便をおかけしますが、ご理解をお願いします。


ご協力いただきたいこと
・手紙の現物はボリビアの郵便事業が再開するまで日本で保管します。後日まとめて日本からボリビアに送付、もしくは、スタッフが渡航する際に持ち運びます。
・手紙を写真データに読み取る作業をスムーズに行うために、「A4サイズ以下の用紙の片面」に書いてください。
・写真や折り紙の工作も歓迎しますが、枚数や個数が多い場合は全部をデータにできない場合があります。
・原則プレゼントの同封はご遠慮いただいていますが、郵送や持参できる時期が未定のため、渡すことができない可能性が高いことを予めご了承ください。

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